宮島の宿 蔵宿いろは いろはの心

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いろはの心


海の風と山の風が出会うとき、奥山で鹿が鳴き、朱塗りの神殿が、満ちてくる潮に翼を広げます。ここは、神の島。
深く清らかな静寂が旅人を包む宮島で、いま、「蔵宿いろは」は、「家族の歴史」「ひとの絆」を未来に託す「蔵」の心を起点とし、
旅人の皆様をお迎えする支度をととのえました。
この宿に泊まれば、やさしくなれる。  穏やかになれる。  丁寧に、心をこめて。
神の島ならではの、自然体のおもてなし。  いのちやすらぐ、かけがえのない一夜を、蔵宿でお過ごしください。

外観 写真
宮島の宿「蔵宿いろは」 外観写真
玄関 写真
玄関
フロント 写真
フロント